シロチビの考え

考え方も文章も稚拙ですが、40年近く生きてきて思うことや、すごい!と思った商品などを書き綴って行こうと思います。

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痙攣重積発作にならないようにと思って検索をかけてみました

娘が痙攣し、救急車で運ばれました。(4回目くらいです)
痙攣は多少慣れているので、初めの頃のようにすぐには救急車を呼ばないのですが、今回は痙攣が10分以上治まらないので呼びました。
自分はその場にいなかったので、聞いた話なのですが、1時間近く止まらなかったようです。
自分が病院に着いたのは、痙攣が起きてから8時間経ってからだったので、ちょっとふらつきがありましたが元気でした。
娘の症状は「痙攣重積発作」ということでした。

調べてみると、結構危ない痙攣のようです。
病院からは、毎食後飲む薬を出されました。(デパケンシロップ)


・・・・・・・

ここからは、少しでも痙攣重積発作にならないようにと思って検索をかけて、何かヒントになるようなことになるんじゃないかと思ったことを羅列します。
※本当に自分でも分からないので、参考程度にしてください。

http://www.489891.com/%E9%AC%B1%E7%97%85%E3%82%92%E9%8A%85%E6%9D%BF%E3%81%A8%E6%B3%A5%E3%82%93%E3%81%93%E9%81%8A%E3%81%B3%E3%81%A7%E6%B2%BB%E3%81%99%E8%A9%B1/
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鬱病を銅板と泥んこ遊びで治す話

以前電磁波障害について書いたが、最近はワンランク酷い方が来る。以前、ジストニアの患者さんが増えて色々と実験しているときに、身体に帯電している電気をアースすると症状が軽くなることが実験でわかった。具体的には銅板にクリップをつけコンセントのアースにつなぐ、そしてその上に裸足で乗るだけである。痙攣などの症状のきつい方や手足のしびれが取れない方、敏感な方は乗って数分で楽だという。この方法を思いついてから電磁波障害の方には良く試している。携帯電話のやり過ぎで何となく具合の悪い方にはよく効く。身体の中の電気を逃がすだけなのだが、昔はこんな治療はしなかった。そこでふっと思い出したことがある。昔は田舎で皆、泥んこ遊びをよくしていた。服が泥だらけになると母親には怒られたが、切れる子とか鬱病はいなかった。遊びの中で自然に放電していたのであろう。都会では土はないし、裸足の機会も少ない。都会生活で泥んこ遊びが減って、電磁波問題が突然大問題になってきた。電磁波障害など酷い方は自宅での銅板と土日の泥んこ遊びがお薦めである。
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http://www.omichikahori.com/2014/03/27/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2%E3%81%AB%E8%A2%AB%E6%9B%9D%E3%81%97%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%9F%E3%82%89%E3%80%81%E4%BD%93%E3%81%8B%E3%82%89%E6%94%BE%E9%9B%BB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%82%E3%81%92%E3%82%88/
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蓄積された電気によって血流が悪くなりますので、体調不良の
要因になります。
糖尿病をはじめ様々な病気と電磁波の害との関連性を
主張しているドクターも少しずつ増えてきました。
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http://www.matsumotoclinic.com/tenkan/t_index.html
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てんかん・熱性痙攣

 てんかんの定義を見直してみましょう。原因不明の大脳神経細胞の過剰な電気的異常発射活動によって起こる発作の反復を主症状とする慢性の疾患です。つまり慢性であるというのは治らないという病気であります。私はこの世に原因のない病気はないと常々考えています。何も治らないとされているてんかんで苦しんでいる人に同情し、何とか助けてあげたいと思うために言っているのではありません。ただ真実を求め、その真実を述べているだけです。原因の分からない病気は、生まれ持った遺伝子病だけですから、生活をしている中で生じた病気は全て原因があると考えています。この世に生まれつきてんかんの人などは誰もいません。それではてんかんの原因は何でしょうか?

 痙攣に興味を持ち始めたのは、熱性痙攣の原因がヘルペスであると分かったからです。熱性痙攣は風邪などをひいたときに38度以上に発熱に伴ってよく見られる小児の全身痙攣であり、一過性の症状です。通常、5歳以下の小児に生じやすく、ピークは1歳台であります。その中の数%はてんかんに移行し、一生治らない病気であるといわれていることを知ったからです。さらに熱性痙攣の再発に関する要注意因子として、両親または片親の熱性痙攣の既往があげられており、抗痙攣薬を熱の上昇時期に適当に投与したり、連日内服させる方法が行われていることを知ったのです。

 以上述べたことは何を意味するのでしょうか?まず第一に風邪を引いて熱が上がった時に免疫が上がっているということです。人類は母親や父親から何万年にもわたってヘルペスウイルスを子供達にうつし合ってきたのです。このヘルペスが免疫が上がる時に、当然神経に隠れています。乳幼児の頃はヘルペスの数も大人ほど多くありませんが、風邪のウイルスを殺す時に様々な免疫の力が上がります。風邪のウイルスやヘルペスウイルスをどのようにして殺すかについてはここを読んでください。ちょっと難しくなりますが、免疫を上げるということはどういうことか具体的に述べておきましょう。
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http://www.489891.com/%E8%82%A9%E7%94%B2%E9%AA%A8%E3%81%A8%E4%BA%88%E9%98%B2%E5%8C%BB%E5%AD%A6/
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常連さんの肩甲骨はよく治療する。治療しながら。「ここをちゃんと治療しておけば将来ぼけ防止にもなるし、歯も大丈夫だし、呼吸も深くなる。」と話している。しかし中々こういう話をしてもぴんとくる方は少ない。まずぼけ防止は根拠がある。肩甲骨の間に「身柱-しんちゅう」というツボがあり、子供のてんかんなどに使う。ここを治療しておくと頭の血流が良くなるわけだ。

(中略)

頭の血流が良くなり、歯の状態が良く、呼吸が深ければ病気になりにくい。普段の何気ない一刺激で病気から予防できる。
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http://www.489891.com/study/20060816-23th/
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12 柴胡加竜骨牡蛎湯 さいこかれいこつぼりゅうとう てんかん、ヒステリー
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・・・・・・・

以前に船井幸雄先生の本を読んでいた時に、ごしんじょう療法というものがあり、てんかんの患者さんに純金の棒を頭に当てると「バチっ」と音がする・・・・ということが書いてありました。
これは脳内に電気が溜まった為に起きたこと。
ということは、放電してあげれば症状が無くなる・・・!?
※自分はおおまかに見て、痙攣もてんかんも同じ症状だと思っています。

だとしたら、放電してあげたらいいのでは?
と思い、検索をかけていたら、東洋鍼灸院のページが。

http://www.489891.com/%E9%AC%B1%E7%97%85%E3%82%92%E9%8A%85%E6%9D%BF%E3%81%A8%E6%B3%A5%E3%82%93%E3%81%93%E9%81%8A%E3%81%B3%E3%81%A7%E6%B2%BB%E3%81%99%E8%A9%B1/

ここにあるような銅板を買って、アース線を繋いで使い始めました。
『敏感な方は乗って数分で楽だという。』と書いてあるので、数十秒では足りませんかね?どのくらいで放電できるのかは分からないので、暇見て検索です。

あとは免疫を高めるのがいいと思うので、毎日の爪もみと酵素を多く取り入れられればと思っています。
十分な睡眠、ストレス度合いも大事ですね。

http://www.489891.com/%E8%82%A9%E7%94%B2%E9%AA%A8%E3%81%A8%E4%BA%88%E9%98%B2%E5%8C%BB%E5%AD%A6/

ここには『肩甲骨の間に「身柱-しんちゅう」というツボがあり、子供のてんかんなどに使う。ここを治療しておくと頭の血流が良くなるわけだ。』と書いてあります。
鈴木昭平先生の本に書かれていた『脊髄マッサージ』はこの部分を刺激します。
脊髄マッサージでは、「背が伸びた」とか「落ち着きが出てきた」とか「ぐにゃぐにゃだった背骨がまっすぐになった」とかの効用があるようですが、ここに書かれていることが正しければ、てんかんの患者さんにも有効かも!?って思います。
電磁波が溜まると血流が悪くなる・・・溜まった電磁波を放電してあげれば血流が良くなる。
脳への血流が良くなれば、てんかんも良くなる・・・?

漢方薬もあるようですね。


・・・まぁ、とりあえず検索かけたものを羅列してみました。




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  1. 2016/05/13(金) 23:23:14|
  2. 雑記

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