シロチビの考え

考え方も文章も稚拙ですが、40年近く生きてきて思うことや、すごい!と思った商品などを書き綴って行こうと思います。

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低線量放射線の効果って、こんなにすごいのかと思ってしまうのですが。

低線量放射線の効果って、こんなにすごいのかと思ってしまうのですが。


今まで以上に頑張っても、風邪を引かないのです。
今までだと、普段の就寝時間よりも1時間頑張ると風邪を引いていたのですが、
今は、2時間頑張っても風邪を引きません。(驚)

自分はこれを使っているのですが


『氣傳効(きでんかい)』
http://www.rokujo-radium.com/html/kidenkai.html



とにかく「気持ちがいい!」んです!
低線量放射線のいい効果なんだと思います。
β-エンドルフィンがたっぷりでているんでしょう。
普通に寝ている時も幸せですが、さらにβ-エンドルフィン効果で幸福感を味わえるなんて、一度試してみてはいかがでしょうか?



以下は、低線量放射線でのホルモン活性の説明と、β-エンドルフィンの説明です。


http://www.shinene.com/hormesis/research/index.html#02
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体調や精神をコントロールするホルモンの活性

放射線ホルミシスによりホルモンも活性化するというデータが出ています。ホルモンは生体内の特定の器官の働きを調節するための情報伝達を担う生理活性物質であり、視床下部、脳下垂体や甲状腺などで必要に応じて作られ、体調や精神をコントロールしています。放射線ホルミシスにより、炭水化物の代謝を調整し、血糖値の恒常性を維持するホルモンであるインスリンが増加する。痛みを緩和し鎮痛作用のあるホルモンのメチオエンケファリン、やる気を引き起こすアドレナリン、幸福感を呼び起こすベータエンドルフィンなどがそれぞれ明らかに増加するという結果が提出されています。

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http://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/dictionary/exercise/ys-051.html
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β-エンドルフィン(べーた-えんどるふぃん)

/ β-endorphin / ベータ・エンドルフィン /

脳内で働く神経伝達物質の一種。鎮痛効果や気分の高揚・幸福感などが得られるため、脳内麻薬とも呼ばれる。


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脳内で働く神経伝達物質「エンドルフィン」のひとつで、モルヒネと同じような作用をする物質です。
エンドルフィンは、子牛や豚の脳から発見されたもので「体内で分泌されるモルヒネ」を意味しています。モルヒネの数倍の鎮痛効果があり、気分が高揚したり幸福感が得られるという作用があります。

エンドルフィンにはアルファ(α)・ベータ(β)・ガンマ(γ)の3つがあり、β-エンドルフィンはその中でも苦痛を取り除くときに最も多く分泌されます。
マラソンなどで苦しい状態が一定時間以上続くと、脳内でそのストレスを軽減するためにβ-エンドルフィンが分泌され、やがて快感や陶酔感を覚える「ランナーズ・ハイ」と呼ばれる現象がよく知られています。またβ-エンドルフィンは性行為の際やおいしいものを食べたときなどにも分泌されることが分かっています。

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ちなみに、妻の祖母にもプレゼントしたのですが、『よく眠れる!』とのことでした。
今までは1回トイレに起きると、その後眠れなかったそうですが、今では、トイレの後も眠れるそうです!
『あれ、いいんだ』『あれ、いいんだ』と何度も言ってました。
すごく嬉しかった!


ちなみに、うちの娘(脳室周囲白質軟化症(PVL))にも使っています。
低線量放射線は血流もよくなるそうですよ。^^


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  1. 2016/02/12(金) 06:26:32|
  2. 雑記

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