シロチビの考え

考え方も文章も稚拙ですが、40年近く生きてきて思うことや、すごい!と思った商品などを書き綴って行こうと思います。

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『がん-ビタミンC』について調べてみました。

『がん-ビタミンC』について調べてみました。



◎ビタミンCと断糖療法を併用 副作用ほぼゼロの「ガン治療」

ビタミンC療法のメカニズムはこんな感じのようです。

ビタミンCは細胞に作用するとき、過酸化水素を発生する。
この過酸化水素は細胞にとっては猛毒だが、正常細胞のみ過酸化水素を分解する酵素を持っている。
なので、がん細胞だけがダメージを受け、正常細胞は影響を受けない。
つまり、がん細胞のみをピンポイントでやっつけてしまうことができてしまう。

ピンポイントでがん細胞のみをやっつけてしまうなんて、アミグダリンの効果とそっくりですね!

しかも高濃度ビタミンCの副作用と言ったら、眠気と口渇、アザが出来やすい・・・など、健康な時でもよくあるようなことばかりです。


ビタミンC療法の他に、断糖療法の併用で、ビタミンCを確実に体内に取り込ませることができれば、効果も高いということですね。



http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/159828
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ビタミンCと断糖療法を併用 副作用ほぼゼロの「ガン治療」

2015年5月16日

 東京・目黒の小さな病院「ハタイクリニック」に、いま全国からがん患者が押し寄せている。同院の西脇俊二院長の治療を受けるためだ。西脇院長は日本で唯一、「超高濃度ビタミンC点滴」と「断糖食事療法」を同時に取り入れることにより、次々とがん患者を救っているという。いわく「がんが消えた!」。しかも、「副作用はほぼゼロの代替療法」と胸を張る。手術や抗がん剤治療と何が違い、どんな作用が治療効果を上げるのか? 直撃した。

■がん細胞だけに作用する“天然の抗がん剤”的な働き

Q なぜビタミンCか?

「がん細胞に大量のビタミンCが作用すると、過酸化水素(H2O2)が発生します。これは酸化作用が強いため、がん細胞をやっつけます。実は抗がん剤も強い酸化物質です。ただし、抗がん剤はその強い酸化作用でがん細胞ばかりか正常細胞もやっつけてしまう。副作用です。ビタミンCの場合は事情が違います。正常細胞はカタラーゼという酵素を持っていてビタミンCが作った過酸化水素を水と酸素に分解します。つまり、がん細胞だけに作用し、正常細胞はやっつけない。まさに“天然の抗がん剤”的な働きをするのです」


 がん細胞は糖質(ブドウ糖など)を主な栄養源として増殖することが分かっている。ブドウ糖とビタミンCは化学構造が酷似しており、がん細胞が飢餓状態(断糖状態)に陥ると、ブドウ糖の代わりに、非常によく似たビタミンCを真っ先に“食べてしまう”そうだ。

「そこで過酸化水素が発生してがん細胞を殺す──そう考えたのです」

 西脇院長がこの治療法を始めたのは2007年、別の病院での勤務医時代のことだった。

Q 超高濃度の濃さは?

「普通の人が病気にならないためのビタミンCの必要量は5.5~16.8マイクログラム/ミリリットルです。がんの治療のためには、これを3500~4000マイクログラム/ミリリットルの高濃度になるようにして投与します」

 寝不足状態や喫煙のあとはビタミンCの血中濃度が上がらないので注意が必要。点滴時間は1時間半~3時間程度。料金は、初回は25グラム1本1万800円。以降はがんの大きさに応じて50グラム1万8360円~。


Q 何回で効果が出るか?

「点滴を単独でやる場合、週に3回以上を勧めています。合計30回を超えたあたりから効果が見え始めます。早ければ約1カ月で腫瘍マーカーが下がり始め、2カ月半で転移したがんが消えた人がいました。抗がん剤との併用も大丈夫です」

■治療中は徹底的に“糖質カット”した食生活

Q 断糖の方法は?

「ご飯は食べません。パンも麺類も野菜もゼロ。果物もなし。断糖療法は、いわゆる糖質を徹底的にカットする食事療法です。前述したように、糖質を取ると一番先にがんに“食べられちゃう”からダメ。糖質を断って、がん細胞を“お腹がすいた状態”にして、ブドウ糖にソックリのビタミンCを食べさせる! 断糖があってこそ、ビタミンC点滴の効果が上がるというわけです」


 治療中は肉、魚、卵、豆腐中心の食生活だ。


Q どんながんに効果?

 これまで、子宮体がん、胃がんの再発、上顎洞がん、下咽頭がん、卵巣がんのほか、肝臓、大動脈リンパ節などに転移したがんが消えたという。

「がんの部位は関係ないと思います。ただし、画像検査でがんが消えたからといってすぐに断糖をやめると、がんが復活した例がありました。消えても半年間は治療を続けてほしいですね。いずれにしろ、少なくともこの治療法で抗がん剤の副作用や闘病生活のQOLが上がることは明白です」

 現在、毎週延べ50人ほどが治療を受けている。治療例は「ビタミンC点滴と断糖療法でガンが消える!」(KKベストセラーズ)に詳しい。

Q 副作用はゼロか?

「高濃度ビタミンCの副作用はないわけではありません。点滴中に眠気が出る、口が乾く程度。ごくまれに、ぶつけた時などにアザができやすくなるくらいです」

 手術や放射線治療はない。検討してみる手はあるはずだ。
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◎超高濃度ビタミンC点滴療法(村上内科医院-京都)

高濃度サプリメントのビタミンCであれば、効果がありますか?
点滴じゃなくても効果がありますか?
少なくても、今以上にがん細胞を増えるということは無くなるのではないでしょうか?
ビタミンCの抗酸化力によって、体中の細胞が活性化し、様々な器官の動きが良くなるんですから。(身近で得られるデータでも、十分にそう感じます。)


http://murakaminaika.com/treatment/treatment_2.html
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(途中抜粋)
Q:どれくらいの頻度で点滴に通わなければなりませんか?

A:症状と予算にもよりますが週2回の点滴が標準です。

病状の経過で点滴の回数が変わります。

また、点滴を行わない日は、高濃度サプリメントによるビタミンC摂取をお勧めしています。

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◎隠された真実~がん治療の維新が始まる

抗がん剤が延命に2%もあるとは驚きです。
抗がん剤は寿命を極端に縮める作用しかないと思っていましたが。

免疫力が高かった人が、たまたま抗がん剤を受けても生存できた・・・・なんてデータを使ったんじゃないのかと疑ってしまいますが?どうなんでしょう?
WHOも「がんに効かないどころか、害毒である」と言ってますよね?
効かないのに生存できるのは、その人の高い免疫力のおかげではないでしょうか?



ビタミンCもアミグダリンも似たような潰され方ですね。
その点から見ただけで、どちらも、とても効きそうな感じがします!(皮肉な表現ですが(苦笑))

アミグダリンについて調べたことがありましたが、効果があると言っているサイトと、効果を否定するサイトが出てきて迷いました。
しかし、否定サイトをよく読んでみると、「アミグダリンの中毒になった人がいる!」とか「アミグダリンで死んだ人いる!」と書いてあるんですが、どのくらいで中毒になったり死んだりしたのか書いてないところが多く、書いてあったとしてもとんでもない量を摂取した場合だったりしています。
そのことを考えると、ビタミンCやアミグダリンは、がん患者さん達には危険な物質だと思って欲しいんじゃないかな~などと思いました。実際治るから、危険な物質だと思って、使って欲しくないんじゃないでしょうか???


http://www.taiyou-clinic.jp/blog/archives/147
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(途中抜粋)
抗がん剤は延命にはほとんどなっていないというデータがある。オーストラリアの研究だったと思う。2%の延命率だそうだ。しかし、抗がん剤の通常量投与は患者さんのQOLを大いに下げてしまう。延命にもならないのに、QOLを下げてしまうのにどうして抗がん剤の通常量投与にガン専門医はこだわっているのだろうか?休眠療法など認めないのが彼らの言い分である。
※QOL=「Quality of Life(クオリティ・オブ・ ライフ)」『生活の質』と訳される。

(中略)

副作用がなくて抗がん剤と同程度、あるいはガンの縮小では抗がん剤以下しか効果がないかも知れない。しかし、抗がん剤よりはQOLは上がるし、場合によっては延命する。それは調べてみればわかる。学会でもデータは発表されている。

しかし、日本の医学はまったく自然療法を認めていない。というかまともに研究もしていない。どうしてだろう?
ビタミンCの抗がん作用は1970年代にライナスポーリングとイワンキャメロンが臨床データを出していたのに名誉なクリニックが捏造データで葬り去ってしまった。

これが患者さんのためだったのだろうか?
2005年になってインターネット上にビタミンCが癌に効果があるという矛盾のない論文を、立派な志を持った医師たちが発表して認めざるを得なくなったから黙って認めているようであるが、それが医師としての正しいあり方だろうか?それでもいまだに、頭の固い医師たちは認めようともしない。

それって自分たちのプライドのためですか?患者のためですか?

実は同じような薬は他にも存在する。

たとえばこの4月11日に私が点滴療法研究会で発表させてもらったアミグダリンという薬もそうである。1830年ごろからガンに効くといわれて臨床データもあったにもかかわらず、アメリカの加州当局が発表したカリフォルニアレポートといわれている捏造データ(といわれている)でその効果を否定されてしまった。

それまで患者さんに福音を沢山与えてきたにもかかわらず。

安価で特許もなく副作用もない抗がん剤をこの世から消し去ってしまったのだ。しかし、アミグダリンはいまだにメキシコやヨーロッパでは抗がん剤として使われている。

これは製薬会社が政治家に巨大献金しているアメリカでは認められていなくて、社会主義国で医療費が安価なメキシコで認可されている点に注目すればなんとなく理由がわかるのではないだろうか。

アメリカではシッコという医療問題を扱った映画が発表され話題になったが、振り返って日本を見ても同じようなことがあるのではないだろうか?

がん治療の地域連携会議は地域のガン拠点病院の医師たちが集まって行われるが、きれいなホテルの大広間で都会から偉い先生方の招待講演を開いている。もちろん全ての会費は抗がん剤メーカーが持っている。そこで振舞われる懇親会の食事のお金も会場費も全て抗がん剤メーカーが負担している。

見るとそうそうたる抗がん剤メーカーが名前を連ねている。

そして抗がん剤メーカーからは政治家にも献金が莫大に支払われている。厚生省の役人たちが退職後にお世話になっているかもしれない。

そんなことこそはジャーナリストが調べて国民に報告する義務があると思うが、日本の大手のマスコミは絶対にこのようなことは言わない。
なぜだろうか?おかしくないですか?

マスコミは抗がん剤メーカーから広告をもらっていても、真実を報道してほしいものである。医療に関しても、政治に関しても偏向報道が多いと多くの賢い国民は感じている。

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◎ビタミンCを選ぶ場合の注意点

『L-アスコルビン酸』を選んでくださいね。


http://archive.mag2.com/0001652110/20150513134151000.html
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▼「生命」は「左回転(旋回)」から生まれた!

 ビタミンC(アスコルビン酸)に、効く「もの」と効かない「もの」が
 あるって知ってますか?

 んな!ばかな…アスコルビン酸は、すべて同じだ!
 バカいってんじゃないよ!

 …と思ったかた!

 実は、効かないアスコルビン酸、あるんです。「光学異性体」と言います。

(ちょっと難しいですが…ちょっと自慢できますので読んでみてください)

【出典】「ビタミンC」と書いてあれば「体にいい」と思っていませんか?
     http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2008/05/000326.html

 上記出典の中身を要約すれば…(筆者)



 ビーカーの中で「アスコルビン酸」を合成すれば、「L型」も「D型」も
 両方作れる。でも、「ビタミンC」として「体に役に立つ」のは
 「L-アスコルビン酸」(L型)だけ!…という意味です。

(筆者:注)L型、D型って何だ?
(D型は物質の中を光が右回りに屈折するもので、
(L型は逆の左回りに屈折するものです!

 一般に
 
 ビタミンCと書いてあれば、「L-アスコルビン酸」(L型)です。
 だから、「ビタミンC」と書いてあれば「L型」しかビタミンCと呼ばない
 果物を買うとき「D型」か「L型」かと、気にしなくていいのです。

 自然界にはは「L型」のアスコルビン酸しかない!

 でも人間は「D型」を工業的につくれるんです。
 
 …だから人間が合成して作ったアルコルビン酸は「要注意」。
 表示された名前は「アスコルビン酸」でも「ビタミンC」(L型)じゃない
 かも… しれません…ってことです。

●これで「危険から」一歩遠ざかりましたね!(1つ運を 獲得です)

 「L-アスコルビン酸」と書いてあれば買っても安心です。

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長々と申し訳ありません。
失礼しました。



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  1. 2016/01/27(水) 23:16:02|
  2. 雑記

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